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- 北菓楼のこだわり
厳選された北海道産のもち米、北海道産の塩を使用。北海道の良質な素材にこだわり、米研ぎから、蒸し、餅つき、熟成、乾燥、油揚げ、味付けまで、昔ながらの手作りで、約七日間かけ心を込めておつくりしています。七日かけておつくりしていることから、七日おかきとも呼ばれています。「帆立味」は「オホーツク枝幸の帆立」、「秋鮭味」は「標津の秋鮭」、「北海シマエビ味」は「野付尾岱沼の北海シマエビ」、「甘エビ」は「増毛の甘エビ」と北海道の産地にこだわった素材をつかい、味わい豊かに香ばしく仕上げました。
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精米所直送・精米したての餅米を、丁寧に研ぎます。 餅米を水でうるかし、釜で炊きあげます。 餅米に各種素材を練りこみ、一緒に杵でつきあげます。 |
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お餅を自然にひび割れさせるために、約5日間の乾燥工程に入ります。 まずは、冷蔵室で3日間じっくり熟成させます。 |
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固まった餅を切断し、一次乾燥させます。 |
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熟成させた餅を、さらに二次乾燥させます。 冷暗所で寝かせます。 |
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十分に乾燥した餅を鍋であげます。 揚げた餅を塩などで味付けします。 おかきを冷ましてから袋詰めして、出来上がりです。 |

北菓楼が選んだ北海道産のもち米は、粘りとコシがある上、きめ細かくておかきづくりに最適。「北海道開拓おかき」の独特の食感は、この餅米でなければたどりつけませんでした。昔ながらの杵つきでつきあげています。

味の決め手となる塩は、豊かな北の海の海底でろ過された海水100%の北海道産の塩を使用。マグネシウム・カリウムなど天然ミネラル成分がとても豊富です。

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北海道開拓おかきの中で、最初に発売されたお味が、「えりも昆布味」の前身「昆布醤油味」です。北海道開拓おかきの元祖の味とも言える「えりも昆布味」は、上品な醤油の味とえりものミネラル豊富な昆布の旨味が凝縮されています。
えりも昆布のおつまみ入り。

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日本最北端の城下町「松前」は、二五〇種一万本以上が咲き誇る桜の名所。また、特産品の「松前漬け」の原料になっている「真いか(スルメ)」の日本有数の産地です。津軽海峡の荒波にもまれ身がしまり、肉厚で甘い松前の「真いか」を贅沢につかいリニューアルしました。

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流氷が接岸するミネラル豊富なオホーツク海で育まれた、栄養たっぷりの道北・枝幸の帆立。水揚げアとすぐに、昔ながらの天日干しで、じっくりと旨味を凝縮します。地撒きで自由に泳ぎまわって育つため、歯ごたえもよく、素材の甘みが強いことでも定評があります。北海道の帆立の中でも特に絶品な枝幸の帆立をつかいおつくりした、帆立のおつまみ入り。

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一般に出回っているエビは、輸入や養殖物がほとんど。しかし、ここ北海道は増毛近郊で水揚げされる甘エビは、日本海の荒波に育まれ、水深の浅い栄養豊富な漁場で漁獲されるため、甘みも食感も格別です。全国でも「最高級の甘エビ」として高い評価を得ています。おかき自体にも甘エビを練りこみ、より風味豊かな味わいとなりました。甘エビのおつまみ入り。


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- TBS/「ぴったんこカン☆カン」 大泉洋様にご紹介いただきました!
- フジテレビ/「ライオンのごきげんよう」 “タカアンドトシ様”にご紹介いただきました!
- 日本テレビ/「ラジかるッ」 “松本明子様”にご紹介いただきました!
- 日本テレビ/「リアルタイム」
- UHB/「のりゆきのトークで北海道」
- HTB/「イチオシ!」
- HBC/「ユメイロ。」、「Hanaテレビ」
- STV/「どさんこワイド180」、他

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- 「日本経済新聞 日経プラスワン」、「北海道新聞」
- 「LEE」、「Mart」、「主婦の友」、「まっぷるマガジン北海道」、「じゃらん北海道発」、他。





































